管理栄養士、理学療法士が考えた宅配ダイエット弁当『メディミール』

おすすめの宅配食

医療専門チームによる、毎日おいしくなるダイエット食をご自宅に

「病院に入院することなく、自宅で食事制限をすれば、なんとか健康な体に戻ることができる」というかたにおすすめしているのが、メディミールです。

おいしくて、お手頃な価格なところ、制限食を食べなければならない人、ダイエットを頑張らなければならない人、共働きの夫婦に好評です。

メディミールの食事は、栄養管理士をはじめ、理学療法士、看護師、言語聴覚士などで形成される医療の専門チームが監修しています。

普通の制限食を提供する場合、管理栄養士だけでメニューを考えることが多く、これだけのプロフェッショナルが揃って、制限食を考えることはありません。

毎日の栄養バランスを考えた献立で、お食事を提供するので、偏った食事にならず、栄養バランスのきちんととれた食生活を送ることができます。

コンセプトは、「おいしく健康に」

食品添加物も一切使わず、加工食品も脚力使用せず、1品ずつを丁寧に作り上げています。

■メディミールのいいところ
・栄養のバランスがとれる
・制限食だからと言って、質素な味付けではない
・レンジさえあれば調理ができるのがうれしい
・毎日、献立を考えなくていいので楽ができる
・食後の洗い物も増えないので、時間にゆとりができる
・全国どこでも宅配してくれるのがうれしい
・不安があるときは、管理栄養士に相談できる

■メディミールの悪いところ
3食ともメディミールにするとコストがかかりすぎる
冷凍庫がメディミールだけでいっぱいになる
冷凍なので、すぐに食べる事ができない。

悪いところを改善するためには・・・・

3食すべてメディミールにするのではなく、1日のうち、どこか1食をメディミールに置き換えてあげるといいと思います。
また、冷凍スペースの問題ですが、一度にたくさん注文するのではなくて、冷凍庫の大きさに合った食数を、回数を分けてご注文すると良いと思います。

メディミールは、配送日時の指定もできます。

冷凍なので、すぐに食べることはできませんが、電子レンジを使うことで5分以内には、食べることができます。

また冷凍であるからこそ、商品が長持ちします。これは、メリットのひとつです。

自宅以外の場所にも送ることができるので、田舎にいる、ご両親にも送ることができます。支払先も指定可能です。

ご注文と価格はメディミールのホームページへ

■メディミールの宅配食をおいしく食べるコツ

低温自然解凍+電子レンジがコツです。
前日に冷凍庫から冷蔵庫へと移します。 自然解凍をしてから、食べる直前にレンジで温めると、出来立てのようにふっくらやわらかな状態でお召し上がりいただけます。冷凍庫から冷蔵庫に移した場合、24 時間以内にお召し上がりください

最後に、商品は、冷凍でやってきますので、くれぐれも冷凍庫のスペースを確保しておいてください。
容器のサイズは(1個あたり):縦15cm×横20cm×高さ3.3cmです。
冷凍庫の空き容量を測ってからのご注文をお勧めいたします。

ご注文は、メディミールの公式サイトでできます

1食あたり、595円~【糖尿病・腎臓病制限食の場合】

メディミールの選べるコース

制限されるものによって価格が少しだけ変わってきます。

カロリー制限食
たんぱく質&塩分制限食
塩分制限食
バランス健康食⇒ダイエットにおすすめです!!

それぞれ、その都度のご注文もできますし、毎回の注文が面倒な方には、定期コースも用意されています。

食数は、7食、14食、21食から選ぶことができます。

ご注文と価格はメディミールのホームページへ

メディミールの特徴

メディミールの特徴を紹介します。

★管理栄養士監修の自社製造★
献立作成から調理、お客様に合わせた商品のピックアップ、
電話受付や栄養相談まで全て自社の管理栄養士が担当!
治療食のエキスパートが揃って対応します。

アレルギーやお薬の関係で召し上がれないものがある場合でもお客様に合わせて商品をお届け。

★メディミールの強み★
献立作成・調理も一貫して管理栄養士が行う為、お弁当のご質問はもちろん!
「1日1食冷凍弁当を食べる予定だけど他は食べればいいの?」
など、ご家庭でのお食事について多彩な料理知識からアドバイス。
ライフスタイルに合わせたアドバイスを無料でご提供しています!

そんなメディミール・・・

実際のお客様からの声・・・
・母が病院の治療食はまずいと食べなかったのですが完食してくれています。
・腎臓食をいただきました。食材の味を生かし彩りもキレイでよく工夫された食事だと思います。

などなど。。
多数いただいております。

ご注文と価格はメディミールのホームページへ

日本人の食事は、かつてと比べると大きく変化しています。

食事習慣の変更により、栄養素の不足が問題にもなっています。

近代の日本人は、どのような栄養素が不足しているのでしょう。

コロナウィルスにも関連していないのに、何を食べても食べ物の味がわからなかったり、美味しいと感じなくなったら「亜鉛」の不足なのかもしれません。

ミネラルに分類される栄養素のひとつ「亜鉛」には、体内の代謝を高める作用があります。

味覚を感じる細胞は、人の体の中でも特に新陳代謝が活発なので、亜鉛が不足すると味を感じることに影響が出てくるのです。

その他の症状として、抜け毛が増えてきたり免疫力が弱まったりします。

最近では亜鉛の不足は話題になりますが、1日の摂取量は明らかになっていません。しかし、亜鉛が不足することで、影響が出るのは、間違いありません。

亜鉛は、いろんな食物に少しずつ入っています。

亜鉛を多く含む食べ物として、穀類、豆類、野菜類です。

いろんな食べ物に少しずつ含まれている亜鉛を、不足なく摂取するには、栄養のバランスの良い食事を毎日きちんと食べることなのです。【是非、メディミールを活用してください】

もうひとつ日本人に不足しがちな栄養素は「食物繊維」です。食物繊維が不足するとまず、便秘になります。便の量が減り、お通じが悪くなり、ひどくなると大腸のトラブルまで発展します。

日本人は、以前に比べて野菜を食べなくなったために食物繊維が不足が気味です。

野菜や果物からも食物繊維を摂取することはできますが、特に食物繊維が多いものとして小麦ふすまなどがあります

※小麦のふすまとは・・・小麦ふすまとは、小麦粒の外皮の部分や胚芽などの「表皮の部分」を現します。諸外国ではこの硬い表皮の部分を「ブラン」と呼ぶため、小麦ふすま=小麦ブランとも呼ばれています。

どんな栄養素が不足しているのかを知っておくことで、健康に生活を送ることができます。

ご注文と価格はメディミールのホームページへ

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